遊びかた
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ひとつ 癒す
楽器を奏でて、生きものを落ち着かせます。近くの生きものはみな、その音が聞こえれば元気になります。
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ふたつ 友だちになる
生きものをすっかり癒したら、祠へ連れていき、絆を結びます。これで、楽器でその精霊を呼んで、助けてもらえるようになります。
だれでも遊べる
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持てばすぐ遊べる
子どもも、親も、祖父母も、だれでも少しずつコントローラーに慣れていけるように、操作はボタンを押さえるのと、軽く押すのだけ。もう慣れている人は、よけたり、生きものを誘いこんだりする、一歩進んだ動きも覚えられます。
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自分のペースで
草木や生きものが変わるのは、あなたが土地を進んでいくときだけ。効率を気にすることはありません。
三人家族
三人で家を出ます。それぞれに旅立つ理由があり、ちがう家族が帰りを待っています。旅の途中で、三人はいっしょに新しい家族になっていきます。
オンラインでも、オフラインでも
三人は、同じ部屋にいても、世界の反対側にいても、同じ旅のなかにいられます。自由に出入りできます。途中から来たら、席があくまで見ていられます。
できること
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攻撃をよける
怒った生きものは、ほかにどうしたらいいか分からないので、近づくと攻撃してきます。それぞれに攻撃のしかたがあり、よける時間もあります。
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一緒に癒す
癒すと、みんなで分け合う調和の帯がたまります。同時に癒せば、より多くの生きものをなだめられ、仲も深まります。
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属性で遊ぶ
どの生きものも五つの属性のどれかをもっていて、友だちになる子たちも同じです。世界は属性ごとに、ちがう反応を見せます。属性を合わせると生きものにもっと好かれ、水は火を消すこともできます。
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ここに生きるものを見つける
生きものや草木におじぎをすると、相手が癒され、「世界図鑑」に記録されます。その土地を深く理解するほど、土地は栄えていきます。
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お供えをする
祠を訪れて、集めたものから施しをします。友だちのためにお茶を淹れます。ここで消えていった生き物たちのために香を焚くと、そのひとつひとつが名前とともに記憶に残ります。食べ物を置いておけば、土地もそのぶん元気になります。
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友を土地に託す
祠で、友だちをその地にたくすことができます。その子はあたりを見守ってくれて、そこを旅していると、ばったり出会えます。
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友だちの好みを知る
友だちには、それぞれの性格があります。たとえば、呼ばれるのが好きな子もいれば、お茶を分け合うのが好きな子もいます。その子の好きなことをしてあげると、もっと早く絆を結んでくれます。
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出会った人に手を貸す
出会う人たちには、それぞれおねがいがあります。じゅうぶんに手伝うと、その人たちは旅の終わりまであなたを支えてくれたり、あなたに代わって祠を見守ってくれたりします。見守りを頼む人は、あなたが選びます。約束をよく守る人もいれば、そうでもない人もいます。
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内なる庭をととのえる
じっと座っているとたどり着く、ほかの人とも分かち合える静かな場所です。ここでは休んだり、庭を飾って我が家のようにしたりできます。絆を結んだ精霊たちがそこで話しかけてくれて、うれしいときには思い出の品をくれます。
もっと近くで
- 開発中
- 発売日: Q4 2027
- PC · Mac · Linux
- 1-3人プレイ










